ログイン スタンプ
メニューを閉じる ×

安眠朗読 今夜も眠らNight 夫・直寛が読む「北原白秋『日本ライン』」【出演声優:田丸篤志】 の推薦レビュー一覧(3件)

3件中3件を表示 並び替え
  • mimimi. さん  2026年01月16日

    ドラマパートは自然の環境音に加え、直寛くんの近い距離で感じる吐息がとても心地よくて、ここですでに安らかな眠りに誘われます。
    さりげない息遣いや甘い声色が良くて、シチュエーションや演技からその場に一緒にいるような感覚を味わえます。
    前回以上に距離感が近く、とても甘くてドキドキしながらも安らぎや暖かさを感じれる贅沢な時間でした。

    リーディングパートは、落ち着いた声で優しく穏やかに読み聞かせてくれて気づいた頃には眠ってしまい、そのまま朝を迎えていました。
    ヒーリング効果がとても高く、前作同様に素敵なお声の朗読で文学に触れられる機会を与えていただける貴重な作品だとしみじみ感じます。

    前作にはなかった読み終えた後のトラック3のドラマパートでは、甘々なセリフに思わずキュンとして心がすごく満たされました。
    今作も脚本・演技ともに素晴らしく、癒し効果120%の作品でした!!

    ドラマパートは自然の環境音に加え、直寛くんの近い距離で感じる吐息がとても心地よくて、ここですでに安らかな眠りに誘われます。
    さりげない息遣いや甘い声色が良くて、シチュエーションや演技からその場に一緒にいるような感覚を味わえます。
    前回以上に距離感が近く、とても甘くてドキドキしながらも安らぎや暖かさを感じれる贅沢な時間でした。

    リーディングパートは、落ち着いた声で優しく穏やかに読み聞かせてくれて気づいた頃には眠ってしまい、そのまま朝を迎えていました。
    ヒーリング効果がとても高く、前作同様に素敵なお声の朗読で文学に触れられる機会を与えていただける貴重な作品だとしみじみ感じます。

    前作にはなかった読み終えた後のトラック3のドラマパートでは、甘々なセリフに思わずキュンとして心がすごく満たされました。
    今作も脚本・演技ともに素晴らしく、癒し効果120%の作品でした!!

    >続きを見る

    役に立った!! 報告する

  • ゆきんこ さん  2026年01月15日

    今回のドラマパート、シチュエーションも相まって前回以上に気持ちのリラックスすることができたように思います。
    田丸さんの優しいお声が合っているのはもちろんのこと、夫である直寛さんにとても大切にされている気持ちになれる脚本でした。
    甘々なストーリーで心がほぐれます。

    読み聞かせパートでは落ち着いた声色になり心地よく睡眠を誘ってくれます。
    寝るときに聴こうとするとコンセプトにぴったり、寝落ちしてしまうので昼間の移動時間で聴いています。

    なんといってもトラック3の読み終わる頃が最高にきゅんとしました。

    今回のドラマパート、シチュエーションも相まって前回以上に気持ちのリラックスすることができたように思います。
    田丸さんの優しいお声が合っているのはもちろんのこと、夫である直寛さんにとても大切にされている気持ちになれる脚本でした。
    甘々なストーリーで心がほぐれます。

    読み聞かせパートでは落ち着いた声色になり心地よく睡眠を誘ってくれます。
    寝るときに聴こうとするとコンセプトにぴったり、寝落ちしてしまうので昼間の移動時間で聴いています。

    なんといってもトラック3の読み終わる頃が最高にきゅんとしました。

    >続きを見る

    役に立った!! 報告する

  • cho さん  2026年01月14日

    購入した初日。
    気がつけばすっかり眠ってしまっていて、まだ寝かしつけられてもいませんでした。
    脚本、演技が素晴らしく、本当に二人だけの時間を過ごしているような臨場感がありました。

    視聴で日本ラインを聞いた時の感想として、前回の宮沢賢治と北原白秋との文章の書き方の違いを感じられたことにまず驚きました。
    眠りに落ちてしまうその前に文学の比較を楽しみながら、それでいてただシンプルに夫・直寛くんの読み聞かせ力に癒されて自然と眠りに落ちてしまうと思います。

    雪渡りを聞き込んでいたように、日本ラインも聞き込むのがこれから楽しみです。

    購入した初日。
    気がつけばすっかり眠ってしまっていて、まだ寝かしつけられてもいませんでした。
    脚本、演技が素晴らしく、本当に二人だけの時間を過ごしているような臨場感がありました。

    視聴で日本ラインを聞いた時の感想として、前回の宮沢賢治と北原白秋との文章の書き方の違いを感じられたことにまず驚きました。
    眠りに落ちてしまうその前に文学の比較を楽しみながら、それでいてただシンプルに夫・直寛くんの読み聞かせ力に癒されて自然と眠りに落ちてしまうと思います。

    雪渡りを聞き込んでいたように、日本ラインも聞き込むのがこれから楽しみです。

    >続きを見る

    役に立った!! 報告する

最近チェックした作品